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リースで導入した業務用エアコンを移設することはできる?
業務用エアコンをリースで導入した場合、気になるのが「移設可能なのか?」です。リースで当初設置していた場所ではなく、様々な理由で設置する場所を移動させたいということもあるでしょう。購入して設置している場合であれば、自由に移設は可能です。ただし、リースの場合には所有権はありませんので、勝手に移設させることはできません。まず、設置場所を変更したい場合には「リース会社の許可」が必要です。保険や固定資産税の支払いなどでも設置場所は重要となりますので、リース会社の許可を得ずに勝手に移設することはできません。また、リースで導入し設置した業務用エアコンを勝手に外すことや処分することなどもできないのです。
リースで導入した業務用エアコンが故障!費用は誰が負担する?
業務用エアコンをリースで導入する際に、最も懸念されるのが「故障時に誰がその費用を負担するのか?」ということです。結論から言えば、契約するリースの種類によって異なります。「ビジネスリース」で契約していた場合、業務用エアコンが故障した際の修理費用は、全額契約者が負担することになるのです。それから、「修理保証付きリース」で契約していた場合、故障した際の修理費用の負担は原則ありません。ただし、定期的なメンテナンスを怠っていたことなどが原因の場合には、修理保証が適用外となり有償での修理となる場合があります。ここまで、解説してきたように契約するリースの種類によって、リース契約者が修理費用を負担するかどうかが異なるのです。ですが、これはあくまでも通常故障の場合の話しになります。業務用エアコンは、消耗品ですので経年劣化によって故障してしまうのですが、それ以外でも故障してしまう場合があるのです。
業務用エアコンの「再リース」とは?通常のリース契約との違いは?
今回は、業務用エアコンのリース契約で覚えておきたい「再リース」について解説します。再リースは、通常のリース契約満了後に選択できる方法の1つです。再リースを選択することで、そのままリースで導入した機器を使用することができます。このように説明されると、「通常のリース契約と変わらないのでは?」と考えてしまう人も多いでしょう。しかし、再リースは通常のリース契約と大きく異なります。大きく異なる点は、次のような点です。・契約期間が1年ごと・リース料がこれまでの年間リース料の1/10程度となる・修理保証や動産総合保険が付かない通常のリース契約では、契約期間を契約者が選択できるのが一般的です。選択できる契約期間は、それぞれのリース会社によって異なりますが4~10年というケースが多くなっています。ですが、再リースの場合は契約期間を選択することはできません。
業務用エアコンのリースでは誰が業務用エアコンを購入するのか?
業務用エアコンは購入費用と設置費用で、かなりのまとまった資金が必要です。メーカー・タイプ・馬力・設置場所などによって異なりますが、1台あたり30~50万円程度が必要となるでしょう。まとまった資金を準備するのが難しい場合に、よく使われているのが「リース」で導入するという方法です。リースであれば、初期費用がかからず、毎月一定のリース料を支払うだけで導入できます。リースで理解しておきたいのが、「誰が業務用エアコンを購入するのか?」です。通常であれば、設置を希望するユーザーが購入することになりますが、リースの場合は異なります。業務用エアコンを実際に購入するのは、ユーザーではなく「リース会社」です。
業務用エアコンのリースなら最新機種も選択可能!
「業務用エアコンの最新機種を導入したい!」そう考えている方も少なくないでしょう。最新機種なら、次のような魅力があるためです。・省エネ性に優れている・便利な機能が搭載されている・故障の不安がない業務用エアコンの最新機種は、省エネ性に優れたものがほとんどです。業務用エアコンを頻繁に使用する夏や冬の季節は電気代が気になるという話をよく聞きます。電気代をできるだけ抑えるためにも、省エネ性に優れた機種は大きな魅力と言えるでしょう。
業務用エアコンのリースには審査がある?なぜ審査が必要なのか?
業務用エアコンのリース契約における、最大のポイントは「審査があること」です。リースは、金融機関等での借入とは異なるものになります。リースを利用したからと言って、借入枠が減ってしまうということはありません。ですが、似ている点があります。それは、リース契約をするためには審査に通過しなければならないことです。では、借入ではないのにどうしてリース会社は審査を行うのでしょうか?主な理由としては、次のような理由が挙げられます。
業務用エアコンの修理にかかる日数は状況によって異なる!
業務用エアコンの修理でよく聞かれるのが、「修理にかかる日数はどのくらいか?」というものです。結論から言えば、修理にかかる日数は状況によって異なると言えます。軽微な故障であれば、即日修理が完了することがほとんどですし、一旦取り外す必要がある場合や部品の交換が必要な場合には日数がかかるでしょう。そのため、実際に現場で業務用エアコンの故障の原因、故障の程度や必要な修理について検討してからでないと明確な日数は回答できないのです。即日修理が難しい例としては、まず部品の交換が必要なケース。業務用エアコンは、耐久性が高い製品ですが部品は経年劣化してしまいます。
業務用エアコンの修理を依頼する方法は2つ!
業務用エアコンが故障してしまった場合、「どこに修理を依頼すればよいのだろうか?」と悩んでしまう人が多いでしょう。業務用エアコンの修理を依頼する方法は、大きく分けると2つあります。1つは、「メーカー」に修理を依頼する方法です。業務用エアコンの場合だと、ダイキン・三菱電機・日立・パナソニック・三菱重工・東芝などがありますが、それぞれ自社製品の修理に対応しています。そのため、業務用エアコンが故障してしまった場合には、メーカーに連絡して修理を依頼することが可能です。新品で購入して保証期間内であれば、無償で対応してもらえる場合もあります。もう1つの方法は、「専門業者」に修理を依頼する方法です。業務用エアコンの修理を行っているのは、メーカーだけではありません。空調専門業者などでは、販売・取り付け・修理に対応しています。そのため、業務用エアコンの修理を依頼することが可能です。
業務用エアコンの修理費用はメーカーによって異なる?
国内の業務用エアコンの主要メーカーは、現在6社となっています。そこで、気になるのが「修理費用はメーカーによって異なるのか?」です。結論から言えば、メーカーによっても修理費用は異なります。ただし、それほど大きな差はありません。では、業務用エアコンの修理費用が大きく変わるのはどのようなものなのでしょうか?メーカー以外に修理費用が決まる要因となるのは次のようなものです。・設置場所や設置環境・能力(馬力)・故障の原因や程度・修理の内容最も大きく影響するのが、設置場所や設置環境です。例えば、高層階や屋上に設置されている場合、建物と建物の隙間に設置されている場合などは修理費用が高額になる傾向にあります。
業務用エアコンから悪臭が発生!修理が必要?
皆さんは、こんな経験ありませんか?業務用エアコンを運転させたら、悪臭が発生したという経験です。悪臭が風に乗って、部屋の中に広がると気分が悪くなりますし、修理が必要なのではないかと不安になってしまうでしょう。また、店舗や施設などであれば、利用者からのクレームにつながる恐れもあります。業務用エアコンから悪臭が発生しているという場合には、次のような原因が考えられるでしょう。・カビ・雑菌・たばこ・ペット・油・その他のホコリやゴミ最も大きな原因と考えられるのは、「カビ」です。
業務用エアコンリース・販売・取付工事実績は下記になります。
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