取り付け工事編お役立ち記事一覧|業務用エアコンなら新空調

業務用エアコンの販売・修理・取り付け工事なら有限会社新空調

お役立ちコンテンツ カテゴリー一覧

TOP > お役立ちコンテンツ一覧 > 取り付け工事編

取り付け工事編で
業務用エアコンをご検討の皆様へ

満足度95%以上達成!

業務用エアコン販売・修理・取付なら
即日対応の有限会社新空調へお任せください!!

スタッフ!!

お役立ち記事一覧

積雪の多いところでは取り付け工事の際、防雪フードを付けよう

積雪の多いところでは、取り付け工事の際に防雪フードを付けるのがオススメです。防雪フードは、室外機に取り付けるもので、室外機内に雪が入るのを防ぐのに役立ちます。室外機の内部に雪が入ってしまうと、暖房能力が大幅に低下してしまうだけでなく、故障してしまう可能性が非常に高くなるのです。暖房能力の低下や室外機の故障を防ぐためには、防雪フードの取り付けは欠かせません。防雪フードは、メーカーによっても異なりますが、別売り品となっているケースがほとんどです。別売り品となっているので、忘れないようにしましょう。また、積雪の多いところでは、防雪フードの取り付けだけでなく、業務用エアコン選びも重要なポイントとなります。業務用エアコンには様々なものがありますが、積雪の多いところでは、「寒冷地仕様」の業務用エアコンを選ぶことが重要です。

お役立ち記事の詳細を見る

図面がなくても業務用エアコンの取り付け工事の見積りは可能?

業務用エアコンの取り付け工事を初めて依頼する場合、様々な不安を感じることでしょう。例えば、「図面がなくても、取り付け工事の見積りをしてもらえるのだろうか?」というものです。結論から言えば、図面がない場合でも、取り付け工事の見積りは可能ということになります。業務用エアコンの取り付け工事の見積りでは、もちろん図面があれば、図面を参考にしますが、図面だけをみて、費用を算出するわけではありません。現地調査と呼ばれている、下見を行います。現地調査の際に、設置予定場所の確認を行いますので、図面がなくても見積りは可能なのです。概算の見積りが欲しいという場合には、図面や画像などが必須となりますが、それ以外の場合には、図面がなくても大きな問題にはなりませんので、安心といえます。業務用エアコンの取り付け工事費用の見積りが依頼者に提出されるタイミングについてですが、正式な見積書は、現地調査後に提出されるのです。現地調査後どのくらいの日数で提出されるのかについては、それぞれの業者によって異なりますが、早いところでは、現地調査後、2~3日程度。

お役立ち記事の詳細を見る

業務用エアコンの取り付け工事費用は状態によって左右されない

業務用エアコンの取り付け工事で、覚えておきたいのが、「取り付け工事費用は、業務用エアコンの状態によって左右されない」ということです。販売されている業務用エアコンには、様々な状態のものがあります。新品の業務用エアコンと中古の業務用エアコンなどです。また、新品の業務用エアコンでも最新機種とそうでないものがあります。業務用エアコンの取り付け工事費用は、新品か中古かで費用が変わることはありません。業務用エアコンの状態で、取り付け工事費用を決めているわけではないのです。それから、最新機種であるか、型落ち品であるかについても関係ありません。さらにいえば、業務用エアコンのメーカーによって取り付け工事費用が変わるということもないのです。業務用エアコンの取り付け工事費用は、以下のような点で決まります。

お役立ち記事の詳細を見る

業務用エアコンの取り付け工事費は室外機の設置場所で異なる

業務用エアコンの取り付け工事費で知っておきたいのが、「室外機の設置場所によって費用が大きく異なる」ということです。通常の業務用エアコンは、屋内に設置する室内機と屋外に設置する室外機が1つの組み合わせとなっています。また、室内機と室内機は、冷媒配管や電気配線で接続する必要があるのです。室外機を設置する場所はいくつ考えられますが、大きく分けると、地上に置くか、屋上などの高い場所に置くかのどちらかとなるでしょう。一般的に、室外機を地上に置くよりも、屋上などの高い場所に設置する方が、取り付け工事は高くなります。その理由は、以下のような理由です。・室内機と室外機を接続するための冷媒配管や電気配線が長くなるケースが多くなるため・室外機を屋上に設置するためには、屋上まで運ばなければならないため・エレベーターなどが設置されていない場合や人力での搬入が難しい場合には、クレーンを使うためなどが大きな理由となります。屋上に設置する場合には、どうしても室内機から距離が離れてしまいがちなので、その分冷媒配管や電気配線の長さが必要です。

お役立ち記事の詳細を見る

業務用エアコンの取り付け工事費は、導入方法で変わるのか?

業務用エアコンの取り付け工事費についてのご質問で多いのが、「導入方法によって、取り付け工事費は変わるのか?」というものです。結論から言えば、業務用エアコンの取り付け工事費は、原則導入方法によって変わることはありません。業務用エアコンの導入方法としては、「購入」「リース」「レンタル」などがあります。一般的に、オフィスや店舗に業務用エアコンを導入する場合には、購入やリースで導入する人が多いでしょう。業務用エアコンのどの導入方法を選択したとしても、取り付け工事費はかかります。また、取り付け工事費は、導入方法によって決まるわけではないので、どの導入方法を選んでも大きく変わることはありません。購入して導入する場合には、取り付け工事費用が高くなり、リースで導入すれば、取り付け工事費用が安くなる、などということはありません。取り付け工事費用は、「導入方法では決まらない」ことを知っておきましょう。さらに、業務用エアコンの取り付け工事費は、業務用エアコンの状態によって変わることもありません。業務用エアコンには、新品と中古がありますが、中古の業務用エアコンであれば、取り付け工事費が安くなるということはないのです。新品でも中古でも基本的には、取り付け工事費は変わらないことになります。業務用エアコンの取り付け工事費は、まず現地調査を行い、現場の状況、環境、設備等を十分にチェックしたうえで、総合的に判断して決めるのです。

お役立ち記事の詳細を見る

業務用エアコンの取り付け工事前の現地調査には立会いが必要

業務用エアコンの取り付け工事は、依頼すればすぐに行われるというものではありません。工事を行う前に、現地調査と呼ばれる下見を行ったうえで、正式な工事費用を算出し、見積書を作成します。工事内容、工事金額に依頼者が納得すれば工事を行うという流れが一般的です。「現地調査の際には、立会いが必要なのか?」についてですが、原則立会いが必要となります。立合うのは、面倒くさいと感じるかもしれませんがトラブルを防ぐためにも非常に重要。現地調査では、工事前に様々な確認を行う必要があるため、立会いが必要となるのです。様々な確認とは何か?それは、業務用エアコンの取り付け場所の確認。業務用エアコンの取り付け場所をどこにするのかは非常に重要です。取り付け場所が決まらないと、必要な配管の長さなどもわからないため、業者と依頼者が一緒に設置場所を決めることになります。また、依頼者が希望する取り付け場所が適切であるとは限りません。

お役立ち記事の詳細を見る

業務用エアコンの取り付け工事業者はどのような差があるのか?

業務用エアコンの取り付け工事を行う業者を選ぶのには、頭を悩ませることが多いでしょう。頭を悩ませる理由は、それぞれの業者にどのような差があるのかがわかりづらいためです。そこで、取り付け工事業者には、どのような差があるのかについて解説します。それぞれの業者の差には、以下のような差があります。・施工実績・技術力・専門業者であるか・ノウハウ・仕上がり・設置後の対応一見すると、どの業者に依頼をしても同じように仕上がると考えてしまいがちですが、このように多くの差があります。施工実績が豊富な業者とそうでない業者では、単純に経験値が違いますので、大きな差があるといえるでしょう。また、大きな差として挙げられるのが、「技術力」です。技術力は自然に高まるものではありません。常に高めようと努力をしているかどうかが非常に重要です。

お役立ち記事の詳細を見る

業務用エアコンの取り付け工事業者に求められるのは4つ

業務用エアコンの取り付け工事業者に求められるのは4つです。その4つとは、次の4つ。① 安全性② 正確性③ スピード④ 価格業務用エアコンの取り付け工事では、何よりも「安全性」が求められます。安全性を無視して取り付け工事を行うと、大きな事故につながる恐れもあるでしょう。また、業務用エアコンの取り付け工事では、正確性も重要です。業務用エアコンは、正確に取り付けを行わないと、本来の性能を引き出すことができませんし、水漏れや故障などを引き起こす可能性があります。正確に取り付け工事を行える業者を選ぶことがポイントです。

お役立ち記事の詳細を見る

業務用エアコンの取り付け工事を行う際には周知徹底が大切!

業務用エアコンの取り付け工事で、重要なのは周知徹底です。業務用エアコンの取り付け工事で、起こりがちなトラブルは次のようなものになります。・取り付け工事を行うことが周知徹底されておらず、現場に入ることができない・取り付け工事日に他のテナントからクレームが入る・取り付け工事日に近隣からクレームが入るなどのトラブルが起こりがちです。オフィスや店舗などでよく起こりがちなのが、取り付け工事日に現場に入ることができないというトラブル。社内で周知徹底が行われていないため、工事日にスムーズに工事が進められないというトラブルは起こりがちです。現地調査の際の担当者と当日の担当者が違うなどの場合などが原因となる場合もあります。また、他のテナントが入居しているオフィスや店舗で取り付け工事を行う場合には、取り付け工事当日に他のテナントからクレームが入る場合もあるのです。さらに、近隣からクレームが入るということもあります。このようなトラブルは、未然に防ぐことが可能です。その方法が、周知徹底をするという方法。社内で、業務用エアコンの取り付け工事日や工事内容を共有しておくことで工事がスムーズに進めることができます。周知徹底をしておけば、工事を依頼する側の担当者が変わっていても問題ありません。

お役立ち記事の詳細を見る

業務用エアコンの取り付け工事を依頼する際には、届出が必要?

業務用エアコンをオフィスや店舗に設置する場合、「依頼者が市役所や関係各省に設置をするという届出をしなければならないのか?」とご質問をいただく場合があります。結論から言えば、依頼者が市役所や関係各省に届出をする必要はありません。しかし、注意しておきたいのが、「固定資産税」です。業務用エアコンは、償却資産となるため、業務用エアコンを設置した場合には、固定資産税として申告する必要があります。申告については、各市役所や税理士等の専門家に確認するとよいでしょう。また、業務用エアコンの多くは、「フロン排出抑制法」に定める「第一種特定製品」にあたるため、設置後も、簡易点検、定期点検、点検状況や修理、冷媒の充填や回収などをすべて記録、保存しなければなりません。覚えておくようにしましょう。最初に、依頼者が届出を行う必要はないと解説しましたが、依頼を受ける業者は話が別です。電気工事や管工事などの事業を行うためには、都道府県や関係各省に届出が必要となります。業務用エアコンに使われている冷媒ガスを充填、回収するためには、「第一種フロン類充填回 収業者」として各都道府県に登録を行っている必要があるのです。必要な許認可を持っていない、登録されていない業者に取り付け工事、撤去工事を依頼するのは危険です。業務用エアコンを依頼する際には、最初に必要な許認可を持っているか、必要な登録が行われているかを確認してみましょう。多くの場合、許認可や届出の有無などは各業者のホームページで確認することができます。「第一種フロン類充?回収業者」として登録されている業者については、各都道府県のホームページなどにも掲載されていることが多いので、確認してみるとよいでしょう。

お役立ち記事の詳細を見る

1 / 3212345...102030...最後 »

業務用エアコンリース・販売・取付工事実績は下記になります。

販売・工事エリアにつきましては
お気軽にお問い合せください!!

県名をクリックすると、お住いの地域情報をご確認いただけます。

日本地図
北海道・東北地区
  • 北海道
  • 青森県
  • 岩手県
  • 宮城県
  • 秋田県
  • 山形県
  • 福島県
関東地区
  • 群馬県
  • 栃木県
  • 茨城県
  • 埼玉県
  • 東京都
  • 千葉県
  • 神奈川県
中部地区
近畿地区
中国地区
  • 鳥取県
  • 島根県
  • 岡山県
  • 広島県
  • 山口県
四国地区
  • 香川県
  • 愛媛県
  • 徳島県
  • 高知県
九州・沖縄地区
  • 福岡県
  • 長崎県
  • 佐賀県
  • 大分県
  • 熊本県
  • 宮崎県
  • 鹿児島県
  • 沖縄県
  • メールの方はこちら
  • 業務用エアコン初期費用0円
  • お問い合せから当日工事!施工までの流れ

業務用エアコン販売・取り付け対応地域
Corresponding region

北海道・東北地区

  • 北海道
  • 青森県
  • 岩手県
  • 宮城県
  • 秋田県
  • 山形県
  • 福島県

※地域によって対応日数が異なる場合がございます。 ※メーカーによっては施工対応していない地域がある場合がございます。

「新空調からお客様へ」

”またお願いしたい、知り合いに紹介したい”そう思っていただけるサービス提供を目指して

チェック!

代表写真

平素より格別のお引き立てを、ありがとうございます。私たち新空調は、創業以来たくさんの方に支えられながら、企業としてここまで成長させていただきました。

当社では、業務用エアコンの販売、取り付け工事、修理やクリーニングといった作業を通じ、より快適な空間を提供できるようにと考えております。業務用エアコンというのはその環境において、目には見えないながらも非常に重要な役割を果たすものでもあります。少しの不調でも、営業や生活に大きな影響を与えてしまう場合があります。新空調ではお客さまが安心価格で1日でも早く快適な空間で過ごせるよう、お手伝いできればと考えております。

「また新空調さんにお願いしたい」「新空調さんに紹介してよかった」そうお客さまに思っていただくことが、私どもの理想とする所でございます。安心してお任せいただけるよう、常にお客様に細心の注意を払ってサービスをご提供させていただいております。また、お客さまとのコミュニケーションを大切にしながら、親切・丁寧な対応をモットーに努力を続けて参る所存です。

これからも、より地域に貢献できる会社へと成長し、皆さまに愛され信頼していただけるサービスをご提供していきたいと思います。何かお気づきの点がございましたら、どうぞ遠慮なく弊社スタッフまでお申し付けくださいませ。
今後とも、ご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

新空調について

業務用エアコン取り付け工事に熟練した技術を持つスタッフが丁寧・的確に作業を行います。新空調で活躍するスタッフは、業務用エアコンの取り付け工事に確かな技術を持っています。お客さまのご要望に対しても迅速に対応させていただき、安心してお任せいただけるよう、日々努力をいたします。

確かな提案力と安心の価格設定で信頼していただける企業に。

当社では、お客さまの費用を極力おさえられるよう、広告や告知に極力費用をかけずに営業活動を行っております。より安心してお任せいただけるよう、お客さまに合わせたプランをご提案させていただきます。業務用エアコンや家庭用エアコンの販売、取り付け工事に関するお見積もりは無料にてご対応させていただきますので、遠慮なくお申し付けください。

業務用エアコンの故障や不調などアフターケアも安心してお任せください。

業務用エアコンは取り付けすれば終わりというわけではありません。経年劣化による汚れなどのメンテナンスや、故障などの不調の際の修理対応にも、新空調ではしっかりと対応させていただきます。新空調に任せておけば安心だと思っていただけるよう、きめ細やかなアフターフォローを心がけて参ります。定期的なアフターケアなどにもお伺いいたしますので、いつでもお気軽にご相談ください。

多くのお客さまにご満足、喜んでいただけるよう努力を続けて参ります。

「新空調にお願いしてよかった。知り合いに紹介して良かった。」そういっていただける、真心のこもったサービスのご提供を目指していきます。また、お客さまとのコミュニケーションも大切にし、地域へ貢献できる企業へと成長していくよう全力を尽くしてまいります。

業務用エアコンの豆知識

業務用エアコンは購入するよりもリースが断然お得!

業務用エアコンを入れたいけど、買うと高いし…とお悩みの方は多いようです。そんなときはリースがおすすめです。リースのメリットのひとつは、初期費用がかからないことです。通常、業務用エアコンは工事費も含めると、導入時に数十万円程度かかります。このように、業務用エアコンを購入するとかなりの初期費用がかかりますが、リースなら月々の支払だけですぐに導入できます。しかも、リース料金は経費で処理できるので、節税対策にもなります。

業務用エアコン取り付け工事の手順とは

業務用エアコンの取り付け工事は、まず現地調査や見積もりが無料の業者に、現地調査と見積もりを依頼しましょう。無料ですから、調査や見積もりをしてもらうだけで、工事を依頼しなくてもかまいません。現地調査では、プロが設置予定場所を見て、いろいろなアドバイスをしてくれますから参考になります。実際の取り付け工事は、まず業務用エアコン本体を取り付けて試運転をします。試運転して問題がなければ工事完了です。業務用エアコンは定期点検や洗浄などが必要ですから、わからないことはなるべくその場で業者スタッフに聞いておきましょう。

業務用エアコンの修理、クリーニング依頼のポイント

業務用エアコンを使っていると、ほこりや汚れなどが溜まるので、定期的にクリーニングが必要です。特にフィルターはこまめにクリーニングしないと、目詰まりして冷房能力が落ちる原因になります。多くの場合、業務用エアコンは定期点検を行っているので、クリーニングも一緒にやってもらえます。業務用エアコンの修理については、素人ではわからないことが多いので、業務用エアコンに異常があったらすぐ業者を呼んで、見てもらうようにしましょう。専門知識のない人が業務用エアコン内部をいじると感電したり、かえって故障が悪化することがあります。

業務用エアコンの無料見積もりの流れ

業務用エアコンを販売したりリースやレンタルしている業者の見積もり方法は様々です。有限会社新空調では業務用エアコンの設置予定場所を見て、一番適した機種を選んで提案いたします。もちろん見積もりは無料ですし、見積もり後に施工依頼をしなくても、見積もり料などを請求することはありません。業務用エアコンのお見積もり希望の場合は、お気軽に有限会社新空調までご相談ください。

「新空調」の業務用エアコンプロスタッフをご紹介!


ページの
先頭へ戻る