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リース編 | 業務用エアコンをリースでのメリットはある?-新空調

2016年12月28日

リース契約は業務用エアコン以外でも一般的

 

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新しく店舗やオフィスとオープンさせる時や、今の空調システムを見直すべき時に達すると、業務用エアコンについての決定が出てきます。

設置にあたっては「初期費用は極力抑えたい」、「大きな出費は勘弁」というのが本音でしょうか。
費用面を考慮すると、購入に踏み切るのはなかなか難しく、大きな決断であるといえるでしょう。
できることなら購入ではなくリースにしたいと思う方も少なくないようです。
リース契約は業務用エアコンに限らず様々な製品で一般的に用いられている契約方式ですので、特に問題はなさそうに思えますが、念のため少し考えてみましょう。

 

業務用エアコンのリース契約にはメリットとデメリットがある

 

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どんな契約にもメリットとデメリットがあります。

自分たちのケースではメリットがデメリットを上回っていても、他の方には反対ということもよくありますのです、あくまで参考になさってください。
業務用エアコンのリース契約に興味を持つ大きな理由は、「一度に大きなお金が必要ではない」ということだと思います。
それこそがまさにリース契約の魅力です。
大抵の契約では、毎月の支払いがあるだけで、初期費用としてはほとんど用意する必要がありません。
ほかにも揃えなければならない設備がたくさんある場合には向いています。
税制面でも業務用エアコンのリース契約にはメリットがあります。
経費として処理できるため、節税効果が見込める場合があります。
経理の面では専門的な見地から考えるべきなのですが、まずはこの辺りのメリットを押さえておきましょう。

 

業務用エアコンに関係する費用を一括できる

 

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業務用エアコンの場合、購入すると本体価格のほかに取り付け費用がかかります。

リース契約なら、会社によっては取り付け費用もリース契約に含めてくれるので、毎月の支払いを続けていくだけで済みます。
業務用エアコンに関係する費用を一括してしまい、月払いにまとめられる点がシンプルで整理しやすいという声もあります。
経理の面でも、複雑な償却計算などを避けることができてスリムです。
ただし、シンプルで初期費用が発生しないという点だけに目を向けると、あとになってから「リース契約ではなくて購入すればよかった」という後悔につながってしまうこともあります。
大切なのは、メリットとデメリットの両面に注目することです。

 

リース契約のデメリットは?

 

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よく勘違いされてしまうのですが、リースとレンタルには違いがあります。

レンタルの場合は必要な期間だけ借りて、必要がなくなったら返却できます。
通常、業務用エアコンのレンタルというシステムはないはずなので、リース契約になるかと思います。
業務用エアコンのリース契約を締結すると、中途解約についての問題が発生する可能性があります。
基本的に、満期までは使い続ける必要があり、期間中に解約できません。
何らかの都合で業務用エアコンが必要なくなる状況が発生した時に、リース契約は頭痛のタネになりかねません。
そこは割り切って、期間内は月々の料金を支払い続けるくらいの余裕があれば別ですが、最初に考えておきたい点です。
契約の詳細を、リースを扱っている会社に確認してみることをおすすめします。

 

リース契約に伴う事柄の全体を見るべき

 

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業務用エアコンをリースで使用する場合、長い目で見ると最初に購入する場合と比べて割高になります。

基本的にリース契約にはリース料率が発生します。
リース料率というのは、業務用エアコンという物件金額に対してのリース料の割合のことです。
この料率は、業務用エアコン自体の価格とリース契約の年数によって変動します。
このリース料率がかかる限り、最終的に計算すると必ず一括購入に比べて割高になるのです。
その他にも、所有権がリース会社のままなどの点も覚えておくべきです。
業務用エアコンの導入を考えているときに、チェックしておきたい項目はいくつかあります。
その中には、「新品にするか中古か」、「購入するかリースか」などの選択があります。
賢明な判断ができるよう、事前に参考となる情報を収集しながら、必要に応じて新空調に相談して、納得のいく良い決定をしてください。

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